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保健の先生「タバコは体に害しか及ぼさない」
ぼく「ほお」
保健の先生「タバコは一本吸うと寿命が5分縮まる」
ぼく「??」
保健の先生「これは昔から言われてきた事だ」
ぼく「タバコ一本吸い終わるのに5分かかってるだけなのでは?」
保健の先生「え?」
ぼく「え?」
タモリによると、一芸を成し遂げた人は、何かに夢中になっていただけのことだという。「そういう人たちは夢を持ってやってたかっていうと、そうじゃないよね」と鋭く迫っている。
ギャルに「お前コミュ力ないな」って言われたから
「マジ?やべぇ、だけで会話してるような人に言われたくない」って言ったら
「うちらはコミュ力が無いんじゃなくて語彙力がないだけ」って。
その通り過ぎてコミュ力ない僕は何も言い返せない。
「ドラクエやって寝てない」と言うと社会人としてアレなので、「眠れないからドラクエをやっていた」と因果律を逆行させることで、品位を保っている。
ヨシダプロさんのツイート (via gkojax)
Q.12.年代物の梅酒を若い梅酒に入れるといいって本当? Α12.本当です。
これは例えると、若い大工にベテラン棟梁が手本を見せるようなもので、熟成の進んだ酒を混ぜると、若い酒がその分子構造を真似し始め、その結果、クラスター(分子)の分解が促成されるのです。
混ぜる量は、梅1kg、酒1.8Lで作った梅酒に対して、年代物梅酒は10cc程度で充分です。
ちなみに沖縄の有名な泡盛も、『仕次ぎ』と呼ばれる同じような手法を使い、いつまでも年代物のクース(古酒)と同等の泡盛を楽しめるようにしています。
今や世界中の誰もが知る漫画界の巨匠鳥山明。彼が生まれ育った家庭はとても貧しく、近所でも有名な貧乏一家だった。
もちろん誕生日プレゼントなんて文化は皆無。
そんな中、明が7歳の誕生日の朝、目覚めると実父が突然あるものを手渡しこういった
「いいか、これは願いの叶う石だ。」
よく見るとそれは野球ボールほどの丸い石。
誕生日にプレゼントを貰えたという喜びに加え、普段は厳しい父が見せた突然の優しさ、そして貧乏故に小さい頃から空想の世界に身を寄せる事の多かった明はそれはそれは喜んだという。
当時のこのエピソードが後になり名作ドラゴンボールを生んだそうです。
ちなみに鳥山先生はその石を今も大事に保管しているそうな( ;∀;) イイハナシダナー
ネトゲで知り合ったイギリス人が
「日本人は仲良くなると、アイサツ感覚で”食事はマズいんでしょ?”って聞いてくるから大嫌いだ」
って言ってたのをなぜか思い出す。
ちょっとアレなニュース アメリカ人「日本人も泣いたり笑ったりするんだな!イメージと違うから驚いたぜHAHAHA!」 (via send) (via jinon) (via gkojax) (via quote-over1000notes-jp) (via gkojax) (via plasticdreams)
「ラピュタを崩壊させるパスワードが『バルス』なの、短すぎてセキュリティ意識ガバガバじゃない?」という意見があるけど、あれは生体認証(王家の血)とハードウェアトークン(飛行石)とパスワード(バルス)による多要素認証だからむしろ古代文明らしからぬセキュリティ意識の高さなんだよな
